花粉症とティートリー・ティートゥリー(液をたらして飲む)

抗菌性が強く、粘膜の炎症を抑えるなどの効果を持つ1,8シネオールという成分が多く含まれている。
花粉症が出始める2月の下旬頃ティートリーをお茶や紅茶に1~2滴たらし、1日3回ぐらい飲む。
体重10kgに1滴の割合で、自分に必要な1日の量を計算するらしく
ハチミツを混ぜて飲むと甘さがカバーしてくれて結構美味しいとのこと。
他にはティートリーオイルを歯ブラシに一滴弱垂らして歯磨きをするという方法もあるとのこと。
またアロマテラピーとしてティートリーを使うこともできる。
(「花粉症とティートリー・ティートゥリー(アロマテラピー)」
http://midilin.cloudfree.jp/kahun/index.php?UID=1110855164
参照のこと)
服用するにあたっては安全性の高いティートリー以外は飲めないので
購入店にて確認をすること。
国によっては飲み薬としてもエッセンシャルオイルを用いるが
専門医の指示なしに内服はできないので、確認をすること。
参考URL
http://www.aromajp.com/kafun/kafun0203.htm
http://www.aromajp.com/kafun/kafun0301.htm
http://blog.goo.ne.jp/shinvag/e/9b321e9b681c68b1eb947e11f2ed581a
http://blog.goo.ne.jp/perfume289/e/fe945f02c036d84d5e847feca70a6b4e
http://blog.goo.ne.jp/mrs_monzly/e/2ef1d0d1b355b14b63c134b0b232613b

コメント

  1. ティートゥリー内服で花粉症対策 その2

  2. kaori より:

    トラックバック有難うございます。
    知っておられるかも知れませんが、新情報を書きましたのでまた見てください。

  3. 安田まこと より:

    kaoriさん、コメントありがとうございます!
    ホームページのURLをクリックしたらリンクが切れていたので
    (たぶんトラックバックURLですよね?)
    トップから拝見しました。
    スギ花粉を注射する方法ですね。
    そのページも設けてありますので、そちらの方からリンク+トラックバックさせてもらいますね。
    今後ともよろしくお願い致します。

  4. Ravioli より:

    こんばんは。
    ティーツリーに関してなので、こちらに移動しました。

    ご紹介のページaromajpの注意事項には「安全性の高いティートリー以外は飲めません」とあります。
    私のように肌が弱い人は原液を肌につけるだけで、かゆみが出る場合がありますから、
    細心の注意が必要です。まして、内服となると内臓に障害を起こす可能性もありますし、
    病院で服用中の薬との相性も関係します。
    http://juniper.hp.infoseek.co.jp/aromakiso.html
    http://www.aphrodite-jp.com/essential%20oil%202.html
    “精油 内服 注意”と検索してみてください。“内服はしないでください”との記述がほとんどです。

    こちらのサイトは花粉症に悩む方がたくさんいらして、参考にする方も多いことと思いますので、
    精油取り扱いに関する記述を加えられるほうがいいかと思います。:)

  5. 安田まこと より:

    記事紹介ありがとうございます。
    ご紹介いただいたページを元に
    服用関連(この記事)、ティートリーのアロマテラピーで使う記事に情報追加致しました。

タイトルとURLをコピーしました