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「シリーズ同士と現実世界の関連性」についての考察
DQ全般より投稿者コリンキーさん |
6にあるデスゴットは、
4に登場するトルネコやマーニャ、
5に登場するサンチョや息子、娘が現れます。
これは、4、5、6の世界が一緒につながっているという事を裏付けています。
つまり、ライフゴットでは村長の家に当たるところにある井戸が
時空を抜ける事ができる穴につながっているいると考えられます。
この考え方は、そんなに難しいことではありません。
実際、5の主人公も、妖精の城の絵画を使って、過去に行っています。
さらに、6のエンディングを見ると、全てがはっきりします。
デスタムーアの死亡に伴って、上の世界(夢の世界)が消滅し、ゼニス城とその周辺の地域だけが残ります。(感動だった!)
この大地に雲がついて、天空城となっていったのは容易に想像できますし、
夢の世界の住人が天空人となったとも考えられます。
そして、天空人が、没落後に妖精となったとも考えられます。
以上で、DQ哲学「シリーズ同士と現実世界の関連性」についての考察追加1次報告を終わります。
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